大牟田「光の航路」 世界遺産からのご来光!絶景を一番近くで見える岸壁を特別に開放

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2026年1月18日(日)~24日(土)の期間、福岡県大牟田市新港町で、夕日が三池港の航路先端から閘門を抜けて三池港展望所までほぼ一直線となる「光の航路」を見ることができます。

 

「光の航路」は2015年に世界文化遺産に登録された三池港で年に2回、1月と11月にだけ見られる奇跡の絶景です。

 

日没の方角が北を0度として東回りに247度前後となる約1週間、ハチドリのクチバシのような長い航路先端から、閘門(こうもん)の中心を通って夕日がまっすぐに伸びる「光の航路」が現れます。

 

期間中は、普段入ることができない三池港の1番岸壁を撮影ポイントとして開放されます。

 

さまざまな気象条件が重なった時にだけ現れる奇跡的な光景をぜひ見に行ってみませんか!

世界遺産 三池港 「光の航路」の概要

世界遺産 三池港 「光の航路」の概要

第一岸壁開放期間 2026年1月18日(日)~24日(土)
第一岸壁開放時間 16:45~18:00
期間中の日没時間 17:45ごろ
場所 三池港1番岸壁
住所 〒836-0061 福岡県大牟田市新港町1
駐車場 三池港展望所(大牟田市新港町1)および三川坑跡前(大牟田市入船町)

アクセスMAP

大牟田市公式観光サイト

 

※記事内の情報は2026年1月13日時点のものです。詳細は公式サイト等で確認しましょう!

 

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