
福岡県筑後市や八女市、大牟田市や久留米市などなど筑後地方のグルメ記事だってもりもり掲載している「筑後いこい」です。毎度ご覧いただいている方も初めての方もどうもありがとうございます。
筑後いこいでは、筑後地方の色んなグルメ店を訪問し、毎週1回は「グルメ記事」を掲載しています。
そして、それをひと月ごとにまとめてみよっかなと思ってからのこの記事です。
今回はお寿司やとんかつ、うどんや地鶏などを食べてきました!
どのお店の料理も美味しかった~。
ということで、今回は2026年2月に行ったグルメ店を一挙に公開しちゃいます。
それではさっそくどうぞ↓
「一心」の高コスパで人気のすし定食を食べてきた(久留米市)
さて、今回食べてきたのは福岡県久留米市梅満町にある....
「一心(いっしん)」のすし定食(1,430円)。
(※価格はすべて2026年1月時点のもので税込です)
久留米のムーンスターがある通りに店を構える「一心鮮魚店」。
その店内に、すし定食を目当てに連日おおくのお客さんで賑わう久留米の超人気寿司店「一心」があります。
寿司ネタは新鮮で美味しいし、安いってことで人気があるのはわかるのですが、この物価高のなか約4年前に行った時とほとんどのメニューが同じ値段!
元々コスパ良いのに、ありえないくらいすごいですよね~。
そして、この日は15時頃に行ったのですが、それでも2~3組の順番待ちの状態。
世間ではおやつの時間なのに.....人気すぎてびっくりです!
なので、行かれる際は時間と心に余裕をもってどうぞ~。
ということで、今回は「一心」さんをご紹介します。
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「太昌うどん」の肉うどんネギ5倍やごぼうわかめうどんたちを食べてきた!(広川町)
さて、今回食べてきたのは福岡県八女郡広川町にある....
「太昌うどん」の肉うどんネギ5倍(902円)とごぼうわかめうどん(759円)といなり(209円)。
(※価格はすべて2026年1月時点のもので税込です)
広川町で圧倒的な人気を誇る「太昌うどん」。種類豊富なうどんやそばをはじめ、玉子丼や親子丼とのうどんセットなども提供されています。
お昼時は特に多くのお客さんで賑わっており、待ち時間があることも。
普段は10時から20時15分(オーダーストップ19時45分)まで営業されていますが、訪れたときは入口に張り紙があり、「夜の営業をしばらくの間、休ませていただきます(店主病気療養のため16時15分閉店・オーダーストップ15時45分)」などと書かれていました。
現在はわかりませんが、行かれる際はご注意を!
ということで、今回は「太昌うどん」さんをご紹介します。
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「とんかつ紅の豚」の店主こだわり!ヒレかつ定食と極上ロースかつ定食を食べてきた(みやま市)
さて、今回食べてきたのは福岡県みやま市瀬高町にある....
「とんかつ紅の豚」のヒレかつ定食(2,900円)と極上ロースかつ定食(2,900円)。
(※価格はすべて2026年1月時点のもので税込です)
本気でおいしいとんかつを食べたい人だけに来てもらいたいという「とんかつ紅の豚」。
こちらの店で使用されている肉は、ブランド豚「鹿児島六白黒豚」で、それを2週間ほど低温熟成させ、旨みを最大限に引き出して提供されています。
店主のこだわりによって、美味しいとんかつを味わえる同店では、香りも大切ということで、香水や柔軟剤等の臭いが強いと入店できませんのでご注意を。
食べ方にもこだわりがあり、店主の言うとおりに食すのがおススメです!
ということで、今回は「とんかつ紅の豚」さんをご紹介します。
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「山の民つづら」で自然を感じながら囲炉裏を囲んで炭火地鶏焼きを食べてきた!(八女市)
さて、今回食べてきたのは福岡県八女市上陽町にある....
「山の民つづら」の山の民定食(1,500円)とまんぷく定食(2,200円)。
(※価格はすべて2026年2月時点のもので税込です)
「山の民つづら」の店舗は、昭和3年に建てられた合掌づくりの公会堂(公民館)を移築したもの。情緒あふるれるたたずまいがとっても素敵です。
囲炉裏を囲んで地鶏を炭火で焼いて食べるスタイルのお店で、町の喧騒から離れて四季折々の景色を楽しみながら、ゆっくりとした時間を楽しむことができます。
ということで、今回は「山の民つづら」さんをご紹介します。
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はい。ということで2026年2月は4店のグルメ情報をご紹介しました。
これからも毎週1回は「グルメ記事」を掲載していきますのでお楽しみに!
最後までご覧いただきありがとうございました~。
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