10/16放送「ポツンと一軒家」で筑紫野市の山奥にあるカントリーな大人の秘密基地が取り上げられるみたい。よる7時58分から
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毎週日曜日のよる7時58分からテレビ朝日系列(福岡はKBC九州朝日放送 1ch)放送されているトークバラエティ番組「ポツンと一軒家」。2022年10月16日(日)放送の秋の2時間スペシャルに「筑紫野市の山奥にあるカントリーな大人の秘密基地」が取り上げられるようです。

 

今回登場するのは筑後地区ではありませんが、お近くの筑紫野市がポツンと一軒家に取り上げられるということで記事にしてみました。

 

番組は『福岡県の中央部、衛星写真ではほぼ森に覆われた山の中に、建物らしきものがなんとか確認できる。「こんな埋もれ方は久しぶりですよ!」と林が驚くほどだ。伊武は「夜になるとこっそりと人が集まってきて、何かの集会が行われる道場のような場所かなあ」と、衛星写真だけでは掴みどころがないよう。広瀬は「狩りをしていそうですよね。ジビエ料理を出すお店とか?」と予想を繰り広げていたが…。 前回放送(10月9日)で訪れた福岡県の山奥にある梨農園での捜索を終えた後に、新たなポツンと一軒家の情報を得ていた捜索隊。梨農園にボランティアとして訪れていた男性によると、山のまっただ中に“ハイダウェイ”という手作りのログハウスやステージのある“遊び場所”があるのだという。興味を惹かれた捜索隊に、男性は「案内しますよ」と近くまで送ってくれることに。 梨農園を後にした捜索隊は、その男性が運転する車に先導してもらいながら別の山の峠へと続く道へ。その道中「ハイダさんのお宅があるんでしょうか?」と、“ハイダウェイ”の由来について盛り上がる捜索隊。だが、目印の看板を見つけると、そこには英語で“CW.HIDEWAY”というカントリー調にデザインされた文字が。先導してくれていた男性と別れ、その看板の道を入っていくと、そこは深い森へと続く鬱蒼とした山道が続いていた!まるでジャングルのような険しさで、スタジオで観ていた所も「カントリーな雰囲気はまったく感じられないね」と話すとおり、道はどんどん険しく山深くなっていく! その鬱蒼とした森の奥に姿を表したのは、まるで西部劇に出てくるようなコテージと大勢の人の姿だった!この地の主という男性(78)に話を聞くと、「ここは年寄りの溜まり場なんですよ」と笑顔で紹介してくれた。そもそもは30年ほど前にツーリングやクロスカントリーなどを楽しんでいたグループのメンバーで山を開拓し、自分たちでカントリースタイルのコテージを建てたのをきっかけに、メンバーたちの趣味が興じて16棟ものコテージに露天風呂、ステージなども手造りし、一時は200人程が集まる音楽フェスも開催するようになったというのだが…。スタジオで広瀬が「すべてオシャレでステキでした!」と目を釘付けにした、山中に忽然と姿を表した趣味の空間とは!?』などといった内容で放送されます。

 

10月16日(日)よる7時58分よりテレビ朝日系列(福岡はKBC九州朝日放送 1ch)にて放送されますのでお見逃しなく!

ポツンと一軒家

【放送日】
2022年10月16日(日)よる7時58分~
【出演者】
≪MC≫
所ジョージ
≪パネラー≫
林 修
≪ゲスト≫
伊武雅刀、広瀬アリス
≪ナレーション≫
緒方賢一、小山茉美
【内容】
福岡の山奥に忽然と現れたカントリーな空間!?広瀬アリスも「すべてがオシャレでステキです!」と目を釘付けにした“大人の遊び場”の全容とは?
福岡県の中央部、衛星写真ではほぼ森に覆われた山の中に、建物らしきものがなんとか確認できる。「こんな埋もれ方は久しぶりですよ!」と林が驚くほどだ。伊武は「夜になるとこっそりと人が集まってきて、何かの集会が行われる道場のような場所かなあ」と、衛星写真だけでは掴みどころがないよう。広瀬は「狩りをしていそうですよね。ジビエ料理を出すお店とか?」と予想を繰り広げていたが…。 前回放送(10月9日)で訪れた福岡県の山奥にある梨農園での捜索を終えた後に、新たなポツンと一軒家の情報を得ていた捜索隊。梨農園にボランティアとして訪れていた男性によると、山のまっただ中に“ハイダウェイ”という手作りのログハウスやステージのある“遊び場所”があるのだという。興味を惹かれた捜索隊に、男性は「案内しますよ」と近くまで送ってくれることに。 梨農園を後にした捜索隊は、その男性が運転する車に先導してもらいながら別の山の峠へと続く道へ。その道中「ハイダさんのお宅があるんでしょうか?」と、“ハイダウェイ”の由来について盛り上がる捜索隊。だが、目印の看板を見つけると、そこには英語で“CW.HIDEWAY”というカントリー調にデザインされた文字が。先導してくれていた男性と別れ、その看板の道を入っていくと、そこは深い森へと続く鬱蒼とした山道が続いていた!まるでジャングルのような険しさで、スタジオで観ていた所も「カントリーな雰囲気はまったく感じられないね」と話すとおり、道はどんどん険しく山深くなっていく! その鬱蒼とした森の奥に姿を表したのは、まるで西部劇に出てくるようなコテージと大勢の人の姿だった!この地の主という男性(78)に話を聞くと、「ここは年寄りの溜まり場なんですよ」と笑顔で紹介してくれた。そもそもは30年ほど前にツーリングやクロスカントリーなどを楽しんでいたグループのメンバーで山を開拓し、自分たちでカントリースタイルのコテージを建てたのをきっかけに、メンバーたちの趣味が興じて16棟ものコテージに露天風呂、ステージなども手造りし、一時は200人程が集まる音楽フェスも開催するようになったというのだが…。スタジオで広瀬が「すべてオシャレでステキでした!」と目を釘付けにした、山中に忽然と姿を表した趣味の空間とは!?

兵庫県 山奥にポツンと建つオシャレな山荘。そこは、主人である男性のこだわりとロマンが詰まった極上の日常が味わえる場所だった!
兵庫県の北部の山の中、細長く切り開かれた土地にポツンと一棟の建物を確認!田畑らしきものは見当たらないものの、近くには小さな川が流れているようだ。この山奥に流れる川に着目した伊武は「お酒を醸造しているとか。わさびを育てるのもいいですねぇ」と、自身のあこがれる山暮らしを投影しながらコメント。広瀬は細長く切り開かれた土地の形状から「ドッグランのようにも見えますよね。」と、静かな清流沿いの山の中での動物たちとの暮らしを想像していた。 最寄りの集落へと向かう捜索隊。清流沿いの山道を越えると、山裾に集落が見えてきた。その集落で作業をしている男性を発見。早速、衛星写真を確認してもらうことに。すると、「ここは山荘だと思いますよ。今行っても人はいないと思いますが…」と、目指すポツンと一軒家に心当たりがあるようだ。捜索隊がその男性に情報収集をしていると、山荘の持ち主と知り合いという男性が軽トラックで通りかかり、捜索隊に紹介してくれた。 軽トラックを降りて話をしてくれた男性(81)は「(山荘の主人とは)兄弟同然の付き合いをしているんですよ」と話し、その山荘を建てるときに作業を手伝ったのだとか。そうこうするうちに、山荘の持ち主に連絡を取ってくれ、しかも案内までしてくれるという。山荘までは集落から4.5キロほど。集落からしばらく深い山道を進むと、美しく開拓された土地に、大きな三角屋根のレンガ造りの家がポツンと建っていた。 連絡を受けて山荘で出迎えてくれた男性(65)は「16年前に渓流釣りに来たときに、自然の美しさに魅せられて、この地に建てたんです」という。案内をしてくれた男性と仲良くなったことをきっかけに、土地の開拓から家造りなどを手伝ってもらい、仲を深めていったのだとか。4年もの期間をかけて建てられたという山荘は、アンティークな内装にレンガ造りの五右衛門風呂など、男性のこだわりがいたるところに詰め込まれた新しい山荘だ。 自宅から1時間30分ほどかけて毎日通っているという男性だが、その地では地元男性と友好を深めながら築いた“兄弟同然の絆”と、山の恵みに溢れた“愉しみ”が!果たして、男性の夢とロマンが詰まったオシャレな山荘での暮らしぶりとは…!?

 

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