「令和8年度福岡県立高校一般入試」の倍率が県内で2番目に高い高校が筑後地方にあった!それはどこの何科?(ちっごクイズ)

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福岡県筑後地方のことがもっと詳しくなれるし、もっと好きになれる!そう、それが『ちっごクイズ』です。

 

筑後いこいを毎度ご覧いただいている方も初めての方もご訪問いただきありがとうございます。

 

せっかくいらっしゃったんで、膝をくずしてどうぞゆっくりしてってくださいな。

 

さて、筑後地方12市町に関する色んなクイズを出している「ちっごクイズ」。今回は令和8年度福岡県立高校一般入試の志願率に関する問題です。

 

すでにスポーツや勉強での推薦や私立専願などで高校が決まっているという中学3年生も多いでしょうが、県立高校の一般入試を受験する子たちはいよいよ後数日で本番の日を迎えます。

 

受験生だけじゃなくて、その親御さんたちもドッキドキですよね~。

 

ということで、さっそく今回の「ちっごクイズ」始めちゃいましょう!

問. 「令和8年度福岡県立高校一般入試」の倍率が県内で2番目に高い高校が筑後地方にあった!それはどこの何科?

※定時制や通信制は除く

 

 a.久留米高等学校 英語科(久留米市)
 b.八女工業高等学校 土木科(筑後市)
 c.伝習館高等学校 普通科(柳川市)
 d.明善高等学校 理数科(久留米市)
 e.三池高等学校 普通科(大牟田市)
 f.八女高等学校 普通科(筑後市)
 g.福島高等学校 総合ビジネス科(八女市)

 

さぁしっかり考えてください!









果たして答えはどれなのでしょうか・・・。







それでは正解の発表です。







正解は・・・・





d.の「明善高等学校 理数科(久留米市)」でした~!

 

福岡県内の県立全日制では、90校計22,200人の募集定員に対し、22,854人から応募があっており平均志願倍率は1.03倍。前年度の1.11倍から0.10ポイント低下しています。

 

そのなかで、2番目に志願倍率が高かったのが明善高等学校の理数科で2.28倍。募集定員40人に対して志願者が91人もいました。

 

さすが県内屈指の難関校ですね~。

 

そして、県内で1番目に志願倍率が高かったのは筑紫丘高等学校の理数科で2.65倍です。募集定員40人に対して志願者が106人もいます。

 

こちらも明善高等学校と同じく県内屈指の難関校です!

 

ちなみに、選択肢に出していた久留米高等学校 英語科は1.28倍、八女工業高等学校 土木科は1.33倍、伝習館高等学校 普通科は1.29倍、三池高等学校 普通科は0.96倍、八女高等学校 普通科は1.01倍、福島高等学校 総合ビジネス科は0.98倍となっています。

 

リンク元は福岡県のホームページ↓

 

今年の県立高校の入試は3月10日(火)!そして、合格発表日は3月19日(木)です。

 

受験生の皆さんは最後の追い込みに入っているのではないでしょうか。

 

これまでがんばってきた成果を存分に発揮して、ぜひ合格目指してがんばってください!

 

はい。とういことで今回は令和8年度福岡県立高校一般入試の志願率に関する「ちっごクイズ」でした~。

 

ちなみに、筑後地方に関するこんなクイズがあるよ~って方はぜひとも情報提供ください。面白いネタは記事にさせていただきたいと思いますのでよろしくお願いします。

 

明善高等学校

住所 〒830-0022
福岡県久留米市城南町9-1
TEL 0942-32-5241
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明善高等学校公式サイト

 

※記事内の店舗情報や商品、価格等は2026年3月時点のものです。詳細は公式サイト等で確認しましょう!

 

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