世界遺産 三池港の絶景「光の航路」  この時期だけの貴重な夕陽のショー

福岡県大牟田市の三池港で、年に2回だけ航路先端から閘門を抜けて一直線に夕日の道が現れる「光の航路」を約10日間だけ見ることができます。

 

大牟田市の公式ホームページによると、今年1月に「光の航路」を見ることが出来るのは、2023年1月17日(火)~27日(金)の11日間。毎年1月と11月の年に2回、日没の方位が247度前後となる約10日間だけ、三池港の航路先端から閘門を抜け三池港展望所までほぼ一直線の「光の航路」が見えます。

 

自然が織りなす美しい絶景をぜひ鑑賞しに行きませんか!

光の航路

世界遺産 三池港 ~光の航路~

【日程】
2023年1月17日(火)~27日(金)
【時間】
日の入りは17時40分頃
※第一岸壁開放時間16時45分~18時00分
【場所】
三池港第一岸壁、三池港展望所
〒836-0061 福岡県大牟田市新港町
※必ず展望所の駐車場を利用すること
※周辺への路上駐車は禁止
【問合せ】
大牟田市観光おもてなし課
TEL0944-41-2750
【関連リンク】
ホームページ

※記事内の情報は、2023年1月17日時点のものです。

 

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