筑後と久留米、大牟田で計16人の新型コロナ 県内は過去最多の316人【1月6日】
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2021年1月6日(水)筑後地区では、久留米市で10人と筑後市で3人、大牟田市で3人の新型コロナウイルス感染者が確認されました。

 

感染が確認されたのは、久留米市の10歳未満の男の子、20代看護師の女性と保育士の女性と無職の女性、30代飲食店従業員の女性、40代会社員の男性とパートの女性と無職の女性、50代会社員の男性、うきは市の20代パートの女性、筑後市の30代の女性と50代パートの女性、70代の男性、大牟田市の20代会社員の男性、60代公務員の男性と会社員の男性の計16人です。

 

一方、福岡県内全体の今日の感染者は過去最多の316人(検査数:3,964件 陽性率:8.0%)と確認されました。
【検査主体別の陽性者数】
★福岡市165人
★北九州市64人
★久留米市10人
★福岡県77人(糟屋郡9人・大野城市8人・宗像市8人・糸島市6人・福岡市6人・京都郡5人・飯塚市5人・春日市3人・大牟田市3人・筑後市3人・行橋市3人・古賀市2人・福津市2人・田川市2人・東京都2人・佐賀県2人・太宰府市1人・筑紫野市1人・那珂川市1人・朝倉市1人・朝倉郡1人・中間市1人・鞍手郡1人・宮若市1人)※3市発表除く

 

今日の県内感染者は過去最多を大幅に更新しています!いま一度感染防止対策を確認し、感染防止に努めましょう!!

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