三池港「光の航路」 年に2回だけ見られる自然が織りなす奇跡の絶景

福岡県大牟田市にある2015年に世界文化遺産に登録された三池港で、年に2回だけ航路先端から閘門を抜けて一直線に夕日の道が現れる「光の航路」を見ることができます。

 

大牟田市公式観光サイトによると、今年1月に「光の航路」を見ることが出来るのは2024年1月19日(金)~25日(木)の7日間。毎年1月と11月の年に2回、日没の方角が北を0度として東回りに247度となる約1週間だけ、三池港の航路先端から閘門を抜け三池港展望所まで夕日がまっすぐに伸びる奇跡の絶景「光の航路」を見ることが出来ます。

 

この機会に自然が織りなす美しい絶景をぜひ鑑賞しに行きませんか!

三池港「光の航路」

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世界遺産 三池港 ~光の航路~

【日程】
2024年1月19日(金)~25日(木)
【期間中の日没時間】
17:37~17:46ごろ
※第一岸壁開放時間は16:45~18:00
【場所】
大牟田市新港町「三池港展望所」及び「第一岸壁」
〒836-0061 福岡県大牟田市新港町
※周辺への路上駐車は禁止
【関連リンク】
大牟田市公式観光サイト

※記事内の情報は、2024年1月15日時点のものです。

 

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